2017年に平成28年排出ガス規制適合に伴い、13年ぶりにフルモデルチェンジして登場しました。
国産大型トラックとしては史上初となる総輪ディスクブレーキが全車に標準装備(ただし、後述する除雪車は除く)となる。トランスミッションはESCOT-VIが新たに採用され、シフトレバーがストレート式に変更されました。
キャブは先代のをそのまま流用していますが、フロントデザインとインパネについては一新されています。
:ペーパークラフトリストに戻る
カタログ仕様

CD/CW(前1軸・後2軸)

CV(前2軸・後1軸)

CVタンクローリー用シャシー(前2軸・後1軸)

CG(前2軸・後2軸)

CDダンプ・ミキサー用シャシー(前1軸・後2軸)

CDダブルキャブ(前1軸・後2軸)

CDダブルキャブ・消防車向け(前1軸・後2軸)

GK(セミトラクタ/前1軸・後1軸)

GW(セミトラクタ/前1軸・後2軸)



CF(総輪駆動・除雪車/前1軸・後1軸)



CZ(総輪駆動・除雪車/前1軸・後2軸)

WD(構内専用車/前1軸・後2軸)

ハイルーフ車用キャブ

オプションパーツ
コメント