1982年の登場時のモデルです。エアロバスについてはスタンダードデッカーとハイデッカーがあります。いち早く昭和58年排出ガス規制に適合しました。
その後1984年にスーパーエアロIが、1985年にスーパーエアロIIとエアロクイーンWが加わりました。
:ペーパークラフトリストに戻る

エアロバス・ハイデッカー・カタログ仕様1

エアロバス・ハイデッカー・カタログ仕様2

エアロバス・スタンダードデッカー・全ガラス逆T字・折戸・丸目

エアロバス・スタンダードデッカー・全ガラスT字・折戸・丸目

エアロバス・スタンダードデッカー・全ガラスT字・メトロ窓・丸目

エアロバス・スタンダードデッカー・全ガラス逆T字・折戸・角目

エアロバス・スタンダードデッカー・全ガラスT字・折戸・角目

エアロバス・スタンダードデッカー・全ガラスT字・メトロ窓・角目

エアロバス・ハイデッカー・全ガラスT字

エアロバス・ハイデッカー・部分T字ガラス

エアロバス・ハイデッカー・全ガラス逆T字

エアロバス・ハイデッカー・部分逆T字ガラス

エアロバス・ハイデッカー・固定窓

エアロバス・ハイデッカー・固定窓・夜間高速用

エアロバス・ハイデッカー・メトロ窓

エアロバス・ハイデッカー・全ガラス逆T字・折戸

エアロバス・ハイデッカー・部分逆T字ガラス・折戸

エアロバス・ハイデッカー・全ガラスT字・折戸

エアロバス・ハイデッカー・部分T字ガラス・折戸

エアロバス・ハイデッカー・メトロ窓・折戸

スーパーエアロⅠ・部分逆T字ガラス

スーパーエアロⅠ・固定窓

スーパーエアロⅠⅠ・部分逆T字ガラス

スーパーエアロⅠⅠ・全ガラス逆T字

スーパーエアロⅠⅠ・部分T字ガラス

スーパーエアロⅠⅠ・全ガラスT字

スーパーエアロⅠⅠ・固定窓

スーパーエアロⅠⅠ・固定窓・夜間高速用

エアロクイーンW・部分逆T字ガラス

エアロクイーンW・全ガラス逆T字

エアロクイーンW・全ガラスT字

エアロクイーンW・部分T字ガラス

エアロクイーンW・固定窓

オプションパーツ
:事業者仕様
観光バスとしては異例の大ヒットを記録したこともあり、各社がこぞって導入したため、当ブログでも数多く事業者仕様を制作しています。

東急バス 観光バス仕様 マーキュリー109
マーキュリー109と呼ばれる豪華仕様の観光バスで、1985年に豪華観光バスのマーキュリーシリーズの1つとして導入された車両であり、スーパーエアロⅡ・スーパーハイデッカー・全ガラス固定窓の組み合わせとなっています。

東急バス 観光バス仕様 SSマーキュリーX-Ⅱ
SSマーキュリーX-Ⅱと呼ばれる豪華仕様の観光バスで、1985年に豪華観光バスのマーキュリーシリーズの1つとして導入された車両であり、エアロクイーンW・スーパーハイデッカー・全ガラス逆T字の組み合わせとなっています。

東急バス 観光バス仕様 SSサロン109
SSサロン109と呼ばれる豪華仕様の観光バスで、1985年に豪華観光バスのマーキュリーシリーズの1つとして導入された車両であり、スーパーエアロⅡ・スーパーハイデッカー・全ガラス逆T字の組み合わせとなっています。

東急バス 観光バス仕様 Jr.マーキュリー109
エアロバス・ハイデッカー・全ガラスT字の組み合わせで、1985年に豪華観光バスのマーキュリーシリーズの1つとして導入された車両であり、シリーズ中唯一のハイデッカーとなっています。


東急バス 観光バス仕様 一般観光車
こちらはエアロバス・ハイデッカー・メトロ窓・折戸の廉価仕様の組み合わせとなっており、実際に廉価版の一般観光車として導入されました。
当初は赤と金の旧塗装で導入されたものの、後にマーキュリーカラーと呼ばれる新塗装に塗り替えられました。

東急バス 夜間高速バス ミルキーウェイ
開業当初の1988年に導入された車両で、スーパーエアロⅡ・スーパーハイデッカー・部分逆T字の組み合わせとなっています。

関東バス 観光バス仕様
エアロバス・ハイデッカー・全ガラスT字の組み合わせとなっています。

関東バス 観光バス仕様
スーパーエアロ・ハイデッカー・全ガラスT字の組み合わせとなっています。

京急バス 観光バス仕様
登場したばかりの初期に導入された車両で、エアロバス・ハイデッカー・折戸・メトロ窓の組み合わせとなっています。

京急バス 観光バス仕様
グレードアップが図られ、エアロバス・ハイデッカー・折戸・逆T字の組み合わせとなっています。

京急バス 観光バス仕様
スイングドアに変更され、エアロバス・ハイデッカー・逆T字の組み合わせとなっています。

京急バス エグゼクティブサルーン
エグゼクティブサルーンと呼ばれる車両で、貸切バスと夜間高速バスの両方に使える車両であり、トイレや乗務員仮眠室も備えています。スーパーエアロ・固定窓の組み合わせとなっています。

臨港バス 観光バス仕様
登場したばかりの初期に導入された車両で、エアロバス・ハイデッカー・折戸・T字窓の組み合わせとなっています。それまで観光バスにおいては富士重ボディの三菱ふそうシャシーで導入していた臨港バスにおいて、この車両が初の三菱ふそうの純正車体での導入となりました。

臨港バス 観光バス仕様
スイングドアに変更され、エアロバス・ハイデッカー・T字の組み合わせとなっています。

小田急バス 観光バス仕様 ビッグビュー
1984年に当時のフラッグシップとなる「ビッグビュー」として導入された車両で、これ以降同車のスーパーハイデッカーなどの豪華仕様の観光バスには特別塗装としてこのビッグビューカラーが使われるようになりました。スーパーエアロ・スーパーハイデッカー・逆T字窓の組み合わせとなっています。

小田急バス 観光バス仕様
一般観光仕様で、エアロバス・ハイデッカー・逆T字の組み合わせとなっています。

京王バス 観光バス仕様
エアロバス・ハイデッカー・逆T字窓・折戸の組み合わせで、下記の中央高速バス用の車両と類似していますがこちらは貸切バス用の車両であるため、側面の方向幕などが装備されていません。

京王バス 高速バス仕様
エアロバス・ハイデッカー・逆T字窓・折戸の組み合わせとなっています。同時期のブルーリボン観光型と共に中央高速バスとしては初のハイデッカー車として導入されました。

神奈中バス 観光バス仕様
1984年以降に導入された車両で、エアロバス・ハイデッカー・逆T字窓の組み合わせとなっています。


東京空港交通 リムジンバス
エアロバス・ハイデッカー・逆T字の組み合わせとなっています。途中で新塗装に塗り替えられました。
その後1984年にスーパーエアロIが、1985年にスーパーエアロIIとエアロクイーンWが加わりました。
:ペーパークラフトリストに戻る

エアロバス・ハイデッカー・カタログ仕様1

エアロバス・ハイデッカー・カタログ仕様2

エアロバス・スタンダードデッカー・全ガラス逆T字・折戸・丸目

エアロバス・スタンダードデッカー・全ガラスT字・折戸・丸目

エアロバス・スタンダードデッカー・全ガラスT字・メトロ窓・丸目

エアロバス・スタンダードデッカー・全ガラス逆T字・折戸・角目

エアロバス・スタンダードデッカー・全ガラスT字・折戸・角目

エアロバス・スタンダードデッカー・全ガラスT字・メトロ窓・角目

エアロバス・ハイデッカー・全ガラスT字

エアロバス・ハイデッカー・部分T字ガラス

エアロバス・ハイデッカー・全ガラス逆T字

エアロバス・ハイデッカー・部分逆T字ガラス

エアロバス・ハイデッカー・固定窓

エアロバス・ハイデッカー・固定窓・夜間高速用

エアロバス・ハイデッカー・メトロ窓

エアロバス・ハイデッカー・全ガラス逆T字・折戸

エアロバス・ハイデッカー・部分逆T字ガラス・折戸

エアロバス・ハイデッカー・全ガラスT字・折戸

エアロバス・ハイデッカー・部分T字ガラス・折戸

エアロバス・ハイデッカー・メトロ窓・折戸

スーパーエアロⅠ・部分逆T字ガラス

スーパーエアロⅠ・固定窓

スーパーエアロⅠⅠ・部分逆T字ガラス

スーパーエアロⅠⅠ・全ガラス逆T字

スーパーエアロⅠⅠ・部分T字ガラス

スーパーエアロⅠⅠ・全ガラスT字

スーパーエアロⅠⅠ・固定窓

スーパーエアロⅠⅠ・固定窓・夜間高速用

エアロクイーンW・部分逆T字ガラス

エアロクイーンW・全ガラス逆T字

エアロクイーンW・全ガラスT字

エアロクイーンW・部分T字ガラス

エアロクイーンW・固定窓

オプションパーツ
:事業者仕様
観光バスとしては異例の大ヒットを記録したこともあり、各社がこぞって導入したため、当ブログでも数多く事業者仕様を制作しています。

東急バス 観光バス仕様 マーキュリー109
マーキュリー109と呼ばれる豪華仕様の観光バスで、1985年に豪華観光バスのマーキュリーシリーズの1つとして導入された車両であり、スーパーエアロⅡ・スーパーハイデッカー・全ガラス固定窓の組み合わせとなっています。

東急バス 観光バス仕様 SSマーキュリーX-Ⅱ
SSマーキュリーX-Ⅱと呼ばれる豪華仕様の観光バスで、1985年に豪華観光バスのマーキュリーシリーズの1つとして導入された車両であり、エアロクイーンW・スーパーハイデッカー・全ガラス逆T字の組み合わせとなっています。

東急バス 観光バス仕様 SSサロン109
SSサロン109と呼ばれる豪華仕様の観光バスで、1985年に豪華観光バスのマーキュリーシリーズの1つとして導入された車両であり、スーパーエアロⅡ・スーパーハイデッカー・全ガラス逆T字の組み合わせとなっています。

東急バス 観光バス仕様 Jr.マーキュリー109
エアロバス・ハイデッカー・全ガラスT字の組み合わせで、1985年に豪華観光バスのマーキュリーシリーズの1つとして導入された車両であり、シリーズ中唯一のハイデッカーとなっています。


東急バス 観光バス仕様 一般観光車
こちらはエアロバス・ハイデッカー・メトロ窓・折戸の廉価仕様の組み合わせとなっており、実際に廉価版の一般観光車として導入されました。
当初は赤と金の旧塗装で導入されたものの、後にマーキュリーカラーと呼ばれる新塗装に塗り替えられました。

東急バス 夜間高速バス ミルキーウェイ
開業当初の1988年に導入された車両で、スーパーエアロⅡ・スーパーハイデッカー・部分逆T字の組み合わせとなっています。

関東バス 観光バス仕様
エアロバス・ハイデッカー・全ガラスT字の組み合わせとなっています。

関東バス 観光バス仕様
スーパーエアロ・ハイデッカー・全ガラスT字の組み合わせとなっています。

京急バス 観光バス仕様
登場したばかりの初期に導入された車両で、エアロバス・ハイデッカー・折戸・メトロ窓の組み合わせとなっています。

京急バス 観光バス仕様
グレードアップが図られ、エアロバス・ハイデッカー・折戸・逆T字の組み合わせとなっています。

京急バス 観光バス仕様
スイングドアに変更され、エアロバス・ハイデッカー・逆T字の組み合わせとなっています。

京急バス エグゼクティブサルーン
エグゼクティブサルーンと呼ばれる車両で、貸切バスと夜間高速バスの両方に使える車両であり、トイレや乗務員仮眠室も備えています。スーパーエアロ・固定窓の組み合わせとなっています。

臨港バス 観光バス仕様
登場したばかりの初期に導入された車両で、エアロバス・ハイデッカー・折戸・T字窓の組み合わせとなっています。それまで観光バスにおいては富士重ボディの三菱ふそうシャシーで導入していた臨港バスにおいて、この車両が初の三菱ふそうの純正車体での導入となりました。

臨港バス 観光バス仕様
スイングドアに変更され、エアロバス・ハイデッカー・T字の組み合わせとなっています。

小田急バス 観光バス仕様 ビッグビュー
1984年に当時のフラッグシップとなる「ビッグビュー」として導入された車両で、これ以降同車のスーパーハイデッカーなどの豪華仕様の観光バスには特別塗装としてこのビッグビューカラーが使われるようになりました。スーパーエアロ・スーパーハイデッカー・逆T字窓の組み合わせとなっています。

小田急バス 観光バス仕様
一般観光仕様で、エアロバス・ハイデッカー・逆T字の組み合わせとなっています。

京王バス 観光バス仕様
エアロバス・ハイデッカー・逆T字窓・折戸の組み合わせで、下記の中央高速バス用の車両と類似していますがこちらは貸切バス用の車両であるため、側面の方向幕などが装備されていません。

京王バス 高速バス仕様
エアロバス・ハイデッカー・逆T字窓・折戸の組み合わせとなっています。同時期のブルーリボン観光型と共に中央高速バスとしては初のハイデッカー車として導入されました。

神奈中バス 観光バス仕様
1984年以降に導入された車両で、エアロバス・ハイデッカー・逆T字窓の組み合わせとなっています。


東京空港交通 リムジンバス
エアロバス・ハイデッカー・逆T字の組み合わせとなっています。途中で新塗装に塗り替えられました。
コメント