2000年にボンゴブローニイトラックの後継として新たに登場し、2010年まで生産されました。
デザインは当時のマツダの共通デザインテーマである「コントラスト・ハーモニー」を取り入れたものとなっており、4ナンバーサイズ最大級のサイズを実現しながらファミリアSワゴンなどの乗用車とも共通するスタイリッシュなデザインとなっています。また現行のエンブレムである通称:カモメマークがタイタンとしては初めて採用されました。
ボディカラーはアークホワイト・ダークマリンブルー・ハイライトシルバーメタリックの3色となっていますが、ダークマリンブルーは標準のDXのダブルキャブのみ、ハイライトシルバーメタリックはカスタムのみのボディカラーとなっています。
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標準キャブ・シングルタイヤ


標準キャブ・ダブルタイヤ


標準キャブ・大径ダブルタイヤ


標準キャブ・ダブルキャブ・シングルタイヤ


標準キャブ・ダブルキャブ・ダブルタイヤ


標準キャブ・ダブルキャブ・大径ダブルタイヤ
ボディカラーはアークホワイト・ダークマリンブルー・ハイライトシルバーメタリックの3色となっていますが、ダークマリンブルーは標準のDXのダブルキャブのみ、ハイライトシルバーメタリックはカスタムのみのボディカラーとなっています。
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標準キャブ・シングルタイヤ


標準キャブ・ダブルタイヤ


標準キャブ・大径ダブルタイヤ


標準キャブ・ダブルキャブ・シングルタイヤ


標準キャブ・ダブルキャブ・ダブルタイヤ


標準キャブ・ダブルキャブ・大径ダブルタイヤ
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