1984年のデビュー当初のモデルで、標準キャブは5分割、ワイドキャブ7分割されたフロントグリルと樹脂製バンパーが特徴となります。
当時のキャッチコピーは「新しい男達の、新しいエルフ」でした。
ヘッドライトが角目となり、標準のボディカラーがそれまでの水色から白に変更され(青もオプション設定)、白いエルフの通称で呼ばれました。
80年代の流通を担う「新配送車」というテーマで5年の歳月をかけて開発され、開発コードは「630」でした。同時期の810や840フォワード、あるいは乗用車のFFジェミニなどと同様のフラッシュサーフェス化されたカプセルシェイプと呼ばれるキャブデザインが特徴です。
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標準キャブ・エルフ150・シングルタイヤ

標準キャブ・エルフ150・ダブルタイヤ

標準キャブ・エルフ150・大径ダブルタイヤ

標準キャブ・エルフ150・低床

標準キャブ・ダブルキャブ・エルフ150・シングルタイヤ

標準キャブ・ダブルキャブ・エルフ150・ダブルタイヤ

標準キャブ・ダブルキャブ・エルフ150・低床


当時のキャッチコピーは「新しい男達の、新しいエルフ」でした。
ヘッドライトが角目となり、標準のボディカラーがそれまでの水色から白に変更され(青もオプション設定)、白いエルフの通称で呼ばれました。
80年代の流通を担う「新配送車」というテーマで5年の歳月をかけて開発され、開発コードは「630」でした。同時期の810や840フォワード、あるいは乗用車のFFジェミニなどと同様のフラッシュサーフェス化されたカプセルシェイプと呼ばれるキャブデザインが特徴です。
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標準キャブ・エルフ150・シングルタイヤ

標準キャブ・エルフ150・ダブルタイヤ

標準キャブ・エルフ150・大径ダブルタイヤ

標準キャブ・エルフ150・低床

標準キャブ・ダブルキャブ・エルフ150・シングルタイヤ

標準キャブ・ダブルキャブ・エルフ150・ダブルタイヤ

標準キャブ・ダブルキャブ・エルフ150・低床


標準キャブ・ダブルキャブ・短尺荷台

標準キャブ・ダブルキャブ・標準尺荷台

標準キャブ・ダブルキャブ・標準尺ダンプ

標準キャブ・ダブルキャブ・低床

ワイドキャブ・ダブルキャブ・標準尺荷台

ワイドキャブ・ダブルキャブ・セミロング荷台


標準キャブ・ダブルキャブ・標準尺荷台

標準キャブ・ダブルキャブ・標準尺ダンプ

標準キャブ・ダブルキャブ・低床

ワイドキャブ・ダブルキャブ・標準尺荷台

ワイドキャブ・ダブルキャブ・セミロング荷台

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