登場時のモデルです。基本的には角型4灯ライトとなっていますが、下級グレードのDX・CT・幼児車は丸目4灯ライトとなっています。
11年ぶりのフルモデルチェンジで登場し、ボディは大型化され、同年に同じく2代目にモデルチェンジしたライバルのコースターとは異なり直線的な角ばったフォルムが特徴です。
ただし初代シビリアンはさらに以前の2代目エコーのマイナーチェンジ版であったため、実質的には1966年以来16年ぶりのフルモデルチェンジとなりました。
標準ルーフとハイルーフが存在し、ハイルーフには88モデルまで大型観光バスのセミデッカー車と類似した明かり窓が装備されていました。
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2nd-civilian-GL-1982-L1

GL・ハイルーフ・ロングボディ
2nd-civilian-GL-1982-M1

GL・ハイルーフ・標準ボディ
2nd-civilian-DX-1982-L1

DX・ハイルーフ・ロングボディ
2nd-civilian-DX-1982-M1

DX・ハイルーフ・標準ボディ
2nd-civilian-DX-1982-LL1

DX・標準ルーフ・ロングボディ
2nd-civilian-DX-1982-ML1

DX・標準ルーフ・標準ボディ
2nd-civilian-CT-1982-ML1
2nd-civilian-CT-S-1982-ML1

CT・標準ルーフ・標準ボディ
2nd-civilian-Y-1982-LL1

幼児専用車・標準ルーフ・ロングボディ
2nd-civilian-Y-1982-ML1

幼児専用車・標準ルーフ・標準ボディ