登場時のモデルです。基本的には角型4灯ライトとなっていますが、下級グレードのDX・CT・幼児車は丸目4灯ライトとなっています。
11年ぶりのフルモデルチェンジで登場し、ボディは大型化され、同年に同じく2代目にモデルチェンジしたライバルのコースターとは異なり直線的な角ばったフォルムが特徴です。
ただし初代シビリアンはさらに以前の2代目エコーのマイナーチェンジ版であったため、実質的には1966年以来16年ぶりのフルモデルチェンジとなりました。
標準ルーフとハイルーフが存在し、ハイルーフには88モデルまで大型観光バスのセミデッカー車と類似した明かり窓が装備されていました。
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GL・ハイルーフ・ロングボディ

GL・ハイルーフ・標準ボディ

DX・ハイルーフ・ロングボディ

DX・ハイルーフ・標準ボディ

DX・標準ルーフ・ロングボディ

DX・標準ルーフ・標準ボディ


CT・標準ルーフ・標準ボディ

幼児専用車・標準ルーフ・ロングボディ

幼児専用車・標準ルーフ・標準ボディ
11年ぶりのフルモデルチェンジで登場し、ボディは大型化され、同年に同じく2代目にモデルチェンジしたライバルのコースターとは異なり直線的な角ばったフォルムが特徴です。
ただし初代シビリアンはさらに以前の2代目エコーのマイナーチェンジ版であったため、実質的には1966年以来16年ぶりのフルモデルチェンジとなりました。
標準ルーフとハイルーフが存在し、ハイルーフには88モデルまで大型観光バスのセミデッカー車と類似した明かり窓が装備されていました。
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GL・ハイルーフ・ロングボディ

GL・ハイルーフ・標準ボディ

DX・ハイルーフ・ロングボディ

DX・ハイルーフ・標準ボディ

DX・標準ルーフ・ロングボディ

DX・標準ルーフ・標準ボディ


CT・標準ルーフ・標準ボディ

幼児専用車・標準ルーフ・ロングボディ

幼児専用車・標準ルーフ・標準ボディ
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