1978年の登場時のモデルです。5年ぶりのフルモデルチェンジで登場し、小型トラックとしては日本初のワイドキャブを設定し、クラストップのゆとりあるキャビンと荷台を実現しました。
黄土色のボディカラーが特徴だったことから黄金キャンターと呼ばれています。この型より現行まで続くFEの型式が使われるようになりました。
同時期の大型トラックFシリーズや中型トラックFKシリーズに合わせたブラックマスクと呼ばれる黒一色のグリルが特徴ですが、エンブレムはスリーダイヤを使うそれらとは異なり当時の乗用車と共通のM字エンブレムを採用しています。
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4th-canter-n1-1-1978

標準キャブ・標準尺荷台
4th-canter-n1-2-1978

標準キャブ・セミロング荷台
4th-canter-n1-3-1978

標準キャブ・標準尺ダンプ
4th-canter-n1-4-1978

標準キャブ・低床
4th-canter-L1-2-1978

ワイドキャブ・セミロング荷台
4th-canter-L1-3-1978

ワイドキャブ・ロング荷台
4th-canter-n1d-1-1978

標準キャブ・ダブルキャブ・短尺荷台
4th-canter-n1d-3-1978

標準キャブ・ダブルキャブ・標準尺ダンプ
4th-canter-n1d-4-1978

標準キャブ・ダブルキャブ・低床
4th-canter-L1d-2-1978

ワイドキャブ・ダブルキャブ・標準尺荷台

・事業者仕様
4th-canter-n1-1-1978-標準キャブゴミ収集車_旧_東京都--_1

東京都清掃事業 ゴミ収集車