ペーパークラフトをフォトアルバムにアップしたのですが、どれがどれだか分かりにくいと思いますので、記事でまとめてみます。リンクをクリックするとそれぞれの車種のペーパークラフトのフォトアルバムに飛びます。
なおペーパークラフト自体のダウンロード・印刷方法などの解説はこちらをご覧ください→ペーパークラフトのご案内
・大型観光バス
ペーパークラフト 日産ディーゼル・スペースアロー/スペースウイング 西工98MCボディ
ペーパークラフト 日産ディーゼル・スペースアロー/スペースウイング 西工02MCボディ
ペーパークラフト 日産ディーゼル・スペースアロー/スペースウイング 西工02MCボディ 04モデル
・大型路線バス
*ペーパークラフト スペースランナー7
・マイクロバス
マツダのマイクロバス、パークウェイのボディの架装は西日本車体工業によるものです。またこの2代目パークウェイのボディは後にエルフのシャシーに架装したジャーニーEやパジェロベースのバスであるパジェロミニミニバスなどにも使われることになります。
・2代目パークウェイ

*前期型
デビュー当時のモデルです。5段重ねのグリルが特徴となります。

*中期型
1984年のマイナーチェンジで登場したモデルです。昭和58年排ガス規制に適合し、グリルが横一直線のシンプルなものとなりました。

*後期型
1987年のマイナーチェンジで登場したモデルです。角目ライトに変更されました。タイタンのモデルチェンジ後もこのスタイルのまま最後まで生産が続きました。
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・大型観光バス
・C型/92MC・98MC・02MCボディ

1992年に10年ぶりにモデルチェンジする形で登場し、丸みを帯びたフォルムとなりました。以降、1998年にバンパーを小変更した98MC、2002年にフロントデザインの大掛かりな変更を施した02MCにマイナーチェンジされ、2010年の西工解散まで製造されました。
通常のハイデッカーとスーパーハイデッカーの他に、後部がややせり上がったパラマウント構造のC-Ⅱハイデッカーもありました(制作中)。
シャシーメーカー問わずデザインは共通となっています。ヘッドライトが92MC・98MCがいすゞのスーパークルーザーや810EXなどと共通のもの、02MCが日産ディーゼルのファインコンドルと共通のものとなっています。
ペーパークラフト 日産ディーゼル・スペースアロー/スペースウイング 西工92MCボディ 
1992年に10年ぶりにモデルチェンジする形で登場し、丸みを帯びたフォルムとなりました。以降、1998年にバンパーを小変更した98MC、2002年にフロントデザインの大掛かりな変更を施した02MCにマイナーチェンジされ、2010年の西工解散まで製造されました。
通常のハイデッカーとスーパーハイデッカーの他に、後部がややせり上がったパラマウント構造のC-Ⅱハイデッカーもありました(制作中)。
シャシーメーカー問わずデザインは共通となっています。ヘッドライトが92MC・98MCがいすゞのスーパークルーザーや810EXなどと共通のもの、02MCが日産ディーゼルのファインコンドルと共通のものとなっています。
ペーパークラフト 日産ディーゼル・スペースアロー/スペースウイング 西工98MCボディ
ペーパークラフト 日産ディーゼル・スペースアロー/スペースウイング 西工02MCボディ
ペーパークラフト 日産ディーゼル・スペースアロー/スペースウイング 西工02MCボディ 04モデル
・大型路線バス
・58MCボディ
1983年のフルモデルチェンジで登場した西工初のスケルトンバスです。従来のモノコック車からは一新されて直線的なフォルムとなり、それまで西工ボディの特徴であった丸みを帯びた側面窓も無くなりました。
:ペーパークラフト 日産ディーゼル・U-UA440HSN(短尺ツーステップ)
:ペーパークラフト 日産ディーゼル・U-UA440LSN(標準尺ツーステップ)
:ペーパークラフト 日産ディーゼル・U-UA440NSN(長尺ツーステップ)
:ペーパークラフト 日産ディーゼル・KC-UA460HSN(短尺ツーステップ)
:ペーパークラフト 日産ディーゼル・KC-UA460LSN(標準尺ツーステップ)
:ペーパークラフト 日産ディーゼル・KC-UA460NSN(長尺ツーステップ)
・96MCボディ

1996年に13年ぶりにモデルチェンジする形で登場し、2010年の西工解散まで製造されました。バンパー内蔵型ヘッドライトが特徴となります。
・中型観光バス1983年のフルモデルチェンジで登場した西工初のスケルトンバスです。従来のモノコック車からは一新されて直線的なフォルムとなり、それまで西工ボディの特徴であった丸みを帯びた側面窓も無くなりました。
:ペーパークラフト 日産ディーゼル・U-UA440HSN(短尺ツーステップ)
:ペーパークラフト 日産ディーゼル・U-UA440LSN(標準尺ツーステップ)
:ペーパークラフト 日産ディーゼル・U-UA440NSN(長尺ツーステップ)
:ペーパークラフト 日産ディーゼル・KC-UA460HSN(短尺ツーステップ)
:ペーパークラフト 日産ディーゼル・KC-UA460LSN(標準尺ツーステップ)
:ペーパークラフト 日産ディーゼル・KC-UA460NSN(長尺ツーステップ)
・96MCボディ

1996年に13年ぶりにモデルチェンジする形で登場し、2010年の西工解散まで製造されました。バンパー内蔵型ヘッドライトが特徴となります。
:ワンステップ
:ペーパークラフト 日産ディーゼル・KL-UA452KAN(短尺ワンステップ)
:ペーパークラフト 日産ディーゼル・KL-UA452MAN(標準尺ワンステップ)
:ペーパークラフト 日産ディーゼル・KL-UA452PAN(長尺ワンステップ)
:ワンステップ・ツーステップ
:ペーパークラフト 日産ディーゼル・スペースランナー ADG-RA273KAN(短尺ワンステップ・ツーステップ)
:ペーパークラフト 日産ディーゼル・スペースランナー ADG-RA273MAN(標準尺ワンステップ・ツーステップ)
:ペーパークラフト 日産ディーゼル・スペースランナー ADG-RA273PAN(長尺ワンステップ・ツーステップ)
:ペーパークラフト 日産ディーゼル・KL-UA452KAN(短尺ワンステップ)
:ペーパークラフト 日産ディーゼル・KL-UA452MAN(標準尺ワンステップ)
:ペーパークラフト 日産ディーゼル・KL-UA452PAN(長尺ワンステップ)
:ワンステップ・ツーステップ
:ペーパークラフト 日産ディーゼル・スペースランナー ADG-RA273KAN(短尺ワンステップ・ツーステップ)
:ペーパークラフト 日産ディーゼル・スペースランナー ADG-RA273MAN(標準尺ワンステップ・ツーステップ)
:ペーパークラフト 日産ディーゼル・スペースランナー ADG-RA273PAN(長尺ワンステップ・ツーステップ)
・スペースランナーRM/JM系 観光型
1988年に日産ディーゼルと西日本車体工業の共同開発によって登場しました。前面1枚窓が特徴的なオリジナルデザインの専用設計のボディを架装しており、1988年度のグッドデザイン賞を中型観光バスとして初めて受賞しました。
標準床とハイデッカー車の2種類が設定されており、標準床車では路線バスと共通の回り込んだフロントウィンドウなのに対し、ハイデッカー車では縦長に伸びたスタイルとなっているのも特徴です。ただしフロントデザインはどちらも横長なのが特徴的な角型4灯ヘッドライトのものとなります。
その後2004年以降は路線バスと同じ96MCボディに変更されて、ハイデッカー車が廃止されるなどラインナップが絞り込まれ、2010年まで生産されました。

1988年に日産ディーゼルと西日本車体工業の共同開発によって登場しました。前面1枚窓が特徴的なオリジナルデザインの専用設計のボディを架装しており、1988年度のグッドデザイン賞を中型観光バスとして初めて受賞しました。
標準床とハイデッカー車の2種類が設定されており、標準床車では路線バスと共通の回り込んだフロントウィンドウなのに対し、ハイデッカー車では縦長に伸びたスタイルとなっているのも特徴です。ただしフロントデザインはどちらも横長なのが特徴的な角型4灯ヘッドライトのものとなります。
その後2004年以降は路線バスと同じ96MCボディに変更されて、ハイデッカー車が廃止されるなどラインナップが絞り込まれ、2010年まで生産されました。

*88モデル
登場時のモデルです。旧タイプのシャシーに架装しているためこれ以降のものとは型式の法則が異なっています。型式はP-RB80となります。

*90モデル
1990年のマイナーチェンジで登場したモデルです。型式はU-RM/JM系となります。トランスミッションにフィンガーコントロールトランスミッションをオプション設定するようになりました。
1995年には排ガス規制に伴い、KC-RM/JM系となりますが、外観の変更点はありません。

*99モデル
1999年のマイナーチェンジで登場したモデルです。平成11年排ガス規制適合に伴い、ハイデッカー車は新デザインに変更され、同時期の中型トラックのコンドルから流用した異型ヘッドライトを装備するようになりました。またハイデッカーはJM、標準床がRMと明確に区別されるようになりました。このモデルをもってハイデッカー車の設定が廃止されました。

*04モデル
・中型路線バス
・スペースランナーRB/RM/JM/JP系 路線型
1988年に日産ディーゼルと西日本車体工業の共同開発によって登場しました。前面1枚窓が特徴的なオリジナルデザインの専用設計のボディを架装しており、1988年度のグッドデザイン賞を中型観光バスとして初めて受賞しました。

*P-RB80
登場時のモデルです。旧タイプのシャシーに架装しているためこれ以降のものとは型式の法則が異なっています。型式はP-RB80となります。

*U-JM210
*U-JM210 ワンステップ
*U-JM210改 10.5mワンステップ
*U-JP211 10.5mワンステップ
1990年のマイナーチェンジで登場したモデルです。型式はU-JM210となります。トランスミッションにフィンガーコントロールトランスミッションをオプション設定するようになりました。
1992年には日本初の10.5m級中型ロング車として、通常のU-JM210を延長した試作車のU-JM210改が登場し、1994年にはU-JP211として市販されました。

*KC-RM211
*KC-RM211 ワンステップ
*KC-JP211 10.5mワンステップ
1995年のマイナーチェンジで登場したモデルです。平成6年排ガス規制に適合しました。

*KK-RM252 ツーステップ
*KC-RM252 ワンステップ
*KK-RM252 ノンステップ
*KK-JP252 10.5mワンステップ
1999年のマイナーチェンジで登場したモデルです。平成10年排ガス規制に適合しました。この代で新たに追加された96MCボディ(下記参照)へと徐々に移行していき販売台数が減少したこともあり、西工オリジナルボディは2004年をもって生産終了となりました。
・西工96MC RM/JP系 路線型
1999年に大型路線バスと共通の96MCボディが中型路線バスにも新たに設定され、これ以降は路線バス専用設計のこちらが販売の主力となっていきました。

*KK-RM252 ワンステップ
*KK-RM252 ノンステップ
*KK-JP252 10.5mワンステップ
*KK-JP252 10.5mノンステップ
登場時のモデルです。10.5m級にも新たにノンステップ車が設定されるようになりました。

*PB-RM360 ワンステップ
*PB-RM360 ノンステップ
*PK-JP360 10.5mワンステップ
*PK-JP360 10.5mノンステップ

*PDG-RM820 ワンステップ
*PDG-RM820 ノンステップ
*PDG-JP820 10.5mワンステップ
*PDG-JP820 10.5mノンステップ
・小型観光バス
登場時のモデルです。旧タイプのシャシーに架装しているためこれ以降のものとは型式の法則が異なっています。型式はP-RB80となります。

*90モデル
1990年のマイナーチェンジで登場したモデルです。型式はU-RM/JM系となります。トランスミッションにフィンガーコントロールトランスミッションをオプション設定するようになりました。
1995年には排ガス規制に伴い、KC-RM/JM系となりますが、外観の変更点はありません。

*99モデル
1999年のマイナーチェンジで登場したモデルです。平成11年排ガス規制適合に伴い、ハイデッカー車は新デザインに変更され、同時期の中型トラックのコンドルから流用した異型ヘッドライトを装備するようになりました。またハイデッカーはJM、標準床がRMと明確に区別されるようになりました。このモデルをもってハイデッカー車の設定が廃止されました。

*04モデル
2004年のモデルチェンジで登場したモデルです。
西工オリジナルデザインのハイデッカー仕様や、スイングドア・固定窓などの豪華装備の上級仕様などが生産中止となってラインナップが大幅に削減され、路線型と同じ西工96MCボディのシンプルなトップドア仕様のみとなりました。
灯火器規制適合のためリアデザインが一新されており、当時の親会社の日産自動車が製造するマイクロバスのシビリアンから流用された縦長テールへと変更されました。このことからシビリアンテールとも言われます。
またエンジンは日産ディーゼルが中型車において自社開発のFE系の継続や新エンジン開発を断念したことで、中型トラックのコンドル同様に日野製のJ07E/J08E型エンジンに変更して平成16年排出ガス規制に適合しました。

*07モデル

*07モデル
2007年のマイナーチェンジで登場したモデルです。
UDと三菱ふそうの提携に伴い、三菱ふそう側にもエアロミディSとしてOEM供給されるようになったことで、UD製・西工製ボディであることは変わらずですが、一部に三菱ふそうの設計が一部取り入れられています。
エンジンは再び変更されて三菱ふそう製の6M60型を搭載するようになり、それまで三菱ふそう自社製のエアロミディシリーズと同様の、リアバンパー内蔵の横長タイプのテールランプとなりました。
・中型路線バス
・スペースランナーRB/RM/JM/JP系 路線型
1988年に日産ディーゼルと西日本車体工業の共同開発によって登場しました。前面1枚窓が特徴的なオリジナルデザインの専用設計のボディを架装しており、1988年度のグッドデザイン賞を中型観光バスとして初めて受賞しました。

*P-RB80
登場時のモデルです。旧タイプのシャシーに架装しているためこれ以降のものとは型式の法則が異なっています。型式はP-RB80となります。

*U-JM210
*U-JM210 ワンステップ
*U-JM210改 10.5mワンステップ
*U-JP211 10.5mワンステップ
1990年のマイナーチェンジで登場したモデルです。型式はU-JM210となります。トランスミッションにフィンガーコントロールトランスミッションをオプション設定するようになりました。
1992年には日本初の10.5m級中型ロング車として、通常のU-JM210を延長した試作車のU-JM210改が登場し、1994年にはU-JP211として市販されました。

*KC-RM211
*KC-RM211 ワンステップ
*KC-JP211 10.5mワンステップ
1995年のマイナーチェンジで登場したモデルです。平成6年排ガス規制に適合しました。

*KK-RM252 ツーステップ
*KC-RM252 ワンステップ
*KK-RM252 ノンステップ
*KK-JP252 10.5mワンステップ
1999年のマイナーチェンジで登場したモデルです。平成10年排ガス規制に適合しました。この代で新たに追加された96MCボディ(下記参照)へと徐々に移行していき販売台数が減少したこともあり、西工オリジナルボディは2004年をもって生産終了となりました。
・西工96MC RM/JP系 路線型
1999年に大型路線バスと共通の96MCボディが中型路線バスにも新たに設定され、これ以降は路線バス専用設計のこちらが販売の主力となっていきました。

*KK-RM252 ワンステップ
*KK-RM252 ノンステップ
*KK-JP252 10.5mワンステップ
*KK-JP252 10.5mノンステップ
登場時のモデルです。10.5m級にも新たにノンステップ車が設定されるようになりました。

*PB-RM360 ワンステップ
*PB-RM360 ノンステップ
*PK-JP360 10.5mワンステップ
*PK-JP360 10.5mノンステップ
2004年のマイナーチェンジで登場したモデルです。
灯火器規制適合のためリアデザインが大きく一新されており、当時の親会社の日産自動車が製造するマイクロバスのシビリアンから流用された縦長テールへと変更されました。このことからシビリアンテールとも言われます。
またエンジンは日産ディーゼルが中型車において自社開発のFE系の継続や新エンジン開発を断念したことで、中型トラックのコンドル同様に日野製のJ07E/J08E型エンジンに変更して平成16年排出ガス規制に適合しました。

*PDG-RM820 ワンステップ
*PDG-RM820 ノンステップ
*PDG-JP820 10.5mワンステップ
*PDG-JP820 10.5mノンステップ
2007年のマイナーチェンジで登場したモデルです。
UDと三菱ふそうの提携に伴い、三菱ふそう側にもエアロミディSとしてOEM供給されるようになったことで、UD製・西工製ボディであることは変わらずですが、一部に三菱ふそうの設計が一部取り入れられています。
エンジンは再び変更されて三菱ふそう製の6M60型を搭載するようになり、それまで三菱ふそう自社製のエアロミディシリーズと同様の、リアバンパー内蔵の横長タイプのテールランプとなりました。
・小型観光バス
・スペースランナー7
1994年に日産ディーゼルとしては初のミッドシップの7m小型バスとして発売されました。他のメーカーは80年代には既に同じクラスのバスがラインナップされていたのに対し、日産ディーゼルではかなり遅れての登場となりました。
中型バスと同じデザインのハイデッカーボディを縮めたスタイルとなっています。ただし本車種自体が販売不振だった中、さらに富士重ボディよりもシェアの低い西工ボディだったこともあり販売台数は非常に少ないです。
1994年に日産ディーゼルとしては初のミッドシップの7m小型バスとして発売されました。他のメーカーは80年代には既に同じクラスのバスがラインナップされていたのに対し、日産ディーゼルではかなり遅れての登場となりました。
中型バスと同じデザインのハイデッカーボディを縮めたスタイルとなっています。ただし本車種自体が販売不振だった中、さらに富士重ボディよりもシェアの低い西工ボディだったこともあり販売台数は非常に少ないです。
・マイクロバス
マツダのマイクロバス、パークウェイのボディの架装は西日本車体工業によるものです。またこの2代目パークウェイのボディは後にエルフのシャシーに架装したジャーニーEやパジェロベースのバスであるパジェロミニミニバスなどにも使われることになります。
・2代目パークウェイ

*前期型
デビュー当時のモデルです。5段重ねのグリルが特徴となります。

*中期型
1984年のマイナーチェンジで登場したモデルです。昭和58年排ガス規制に適合し、グリルが横一直線のシンプルなものとなりました。

*後期型
1987年のマイナーチェンジで登場したモデルです。角目ライトに変更されました。タイタンのモデルチェンジ後もこのスタイルのまま最後まで生産が続きました。
コメント
コメント一覧 (6)
初コメントしますね。
西工は個性あるバスを製造して登場していったので好きなバスメーカーの1つですね。
ペパークラフトのリストにあったら良いのになと思うバス車種があるので上げてみます
大型観光バス:B型タイプ(カマボコボディー)42MC(観光タイプ)日野RⅭ301P/三菱MS512M・E型タイプ:42MC/53MCE・(観光・高速バス用ハイデッカー)S型タイプS1型(セミデッカー)S2型(パノラマデッカー)・53MC・S3型(フルデッカー):58MC前期後期マスク・90MC Ⅽ型初代タイプ Ⅽ1型(ハイデッカー)Ⅽ2型(ロイヤルハイデッカー)新旧マスク ・アジア太平洋博覧会ガイドウエイバス(ボデイ分類上Ⅽ2型:日野・三菱)((観光・高速バス用スーパーハイデッカー)SD型初代タイプ新旧マスク SD3型(日ディⅮA系対応ボディー)スタンダードデッカー(観光・高速・自家用バス用)E型タイプ 53MCタイプE1型・58MCタイプ前期後期マスク・90MCタイプE1型(中扉設置車両含む)・ 96MCタイプE1型(58MC後期マスクス装着)E2型(デラックス仕様含む)E3型(ハイデッカー:S3型の後継車) Bー1高速仕様(B高) 一般路線バス:42MC(カマボコボディー)・B型(愛称ハンペン)53MC・58MC(中型車含む)・96MCタイプ(大型(9m車含む)・中型(ロング車含む)・小型車)中型路線バス・ジャニーK・スペースランナー(西工オリジナル)JM・RM・JP系・マイクロバス:ジャニーE(プレビス)ミニミニバス:エルフUTですね。
nahan800
が
しました
66mcカマボコ 78mcハンペン 58mcはLV MPでナンバー位置2種類
(バンパー上とバンパー内)96mcのKC代(LV MP317など)
がリストにあったら良いと思います…
nahan800
が
しました
P-LV214の58mc(観光マスク)
KC-UA460の58mc(角目)
KC-MP317・KL-MP・KL-LV・PJ-LVの96mc
KC-LRの96mc(LR233F短尺)
nahan800
が
しました
nahan800
が
しました