相鉄バスの事業者仕様のみをまとめたペーパークラフトのページです。一部例外はありますが基本的にはそれぞれの車種ごとのペーパークラフトの記事においても同じものを掲載しています。 
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・観光バス
かつては相鉄自動車という別会社で運営され、それなりの規模があったものの、2007年をもって廃止となりました。

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ペーパークラフト いすゞ・K-CSA/CRA系観光バス 富士15型ハイデッカー
1980年代前半に導入された車両です。当時のフラッグシップ車としてスーパーコーチの愛称で導入され、360度回転シートやシャンデリアを装備したサロンバスでした。
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ペーパークラフト 三菱ふそう・エアロクイーンK
固定窓装備で当時のフラッグシップ車であるスーパーラウンジコーチとして導入された車両です。
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ペーパークラフト 三菱ふそう・MS7エアロバス/エアロクイーンW 88モデル
エアロバス・ハイデッカー・部分逆T字・スイングドアの組み合わせとなっています。
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ペーパークラフト 三菱ふそう・エアロクイーンM/エアロクイーンMV/クイーン顔モデル  
エアロクイーンM顔のエアロバスで、部分逆T字ガラスの組み合わせとなっています。

・路線バス
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ペーパークラフト 三菱ふそう・B35型路線バス K-MP118M
1980年以降に導入された車両です。登場時は非冷房で後に冷房化改造が施されました。
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ペーパークラフト 三菱ふそう・B35型路線バス K-MP118M
1981年以降に導入された車両です。この代より冷房車を導入するようになりました。
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ペーパークラフト 三菱ふそう・B35型路線バス K-MP118M
1983年以降に導入された車両です。方向幕が大型化されました。
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ペーパークラフト 三菱ふそう・エアロスターK P-MP218M
1984年以降に導入された車両です。当時はまだ社紋が前面に装着されていました。
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ペーパークラフト 三菱ふそう・エアロスターK P-MP218M
1987年以降に導入された車両です。相鉄のシンボルマークが前面に装着されるようになりました。
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ペーパークラフト 三菱ふそう・エアロスターK P-MP218M
1989年以降に導入された車両です。フォグランプが角型になり、フィンガーシフトを搭載するようになりました。
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ペーパークラフト 三菱ふそう・エアロスターK U-MP218M/U-MP618M
1990年以降に導入された車両です。
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ペーパークラフト 三菱ふそう・エアロミディMJ観光型 88モデル
本来観光バスであるにもかかわらず、特注で中ドアを装備した相鉄バスオリジナルの仕様で、鶴間駅発着路線向けに導入されたものの、当該路線が廃止となったこともあり後継車も無く少数派となりました。
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ペーパークラフト 三菱ふそう・エアロスターM U-MP218M
1993年以降に導入された車両です。これまで相鉄のふそう車は呉羽ボディで導入されてきましたが、三菱ボディへの集約によりエアロスターMを導入するようになりました。
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ペーパークラフト 三菱ふそう・エアロスターM KC-MP217M
1995年以降に導入された車両です。
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ペーパークラフト 三菱ふそう・ニューエアロスター ワンステップ KC-MP317M
1997年以降に導入された車両です。この頃よりワンステップ車を導入するようになりました。
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ペーパークラフト 三菱ふそう・ニューエアロスター ワンステップ KL-MP35JM
2001年以降に導入された車両です。