1990年のマイナーチェンジで登場したモデルです。フォグランプ及びテールのコーナリングランプが角型に変更されていますが、ヘッドライトは丸型のままです。
1993年には呉羽の三菱自動車100%子会社化に伴う工場移転に伴い、それまでエアロスターMと呉羽製ボディのエアロスターKの2種類あった純正車体がエアロスターMに一本化されました。
1995年には平成6年排ガス規制適合に伴いKC代となりますが、エンジン改良程度の変更であり、外観やラインナップでの変更点はありません。
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前中ドア・郊外型
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前中ドア・都市型
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4枚折戸・郊外型
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4枚折戸・都市型
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前後ドア
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トップドア
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3ドア
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トップドア・メトロ窓
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前中ドア・メトロ窓
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前中4枚折戸・メトロ窓
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オプションパーツ

:事業者仕様
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東急バス 路線車
1990年~1994年に導入された車両です。
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東急バス 路線車
1995年~1996年に導入された車両です。
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川崎市バス 路線バス
1993年頃に導入された車両で、2段窓となっています。オプションの角型ヘッドライト・テールライトを装備しています。
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川崎市バス 路線バス
1994年頃に導入された車両で、当時の川崎市バスの特徴である逆T字のアウターガラスとなっています。オプションの角型ヘッドライト・テールライトを装備しています。
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都営バス 特定車
1985年に導入された車両です。