2000年のマイナーチェンジで登場したモデルの輸出仕様です。テラヴィ顔と呼ばれるモデルで大型の新しいグリルとバンパーを装備し、より迫力のあるものとなりました。また全車共通のグリルとなりました。
日本仕様は2003年にフルモデルチェンジしましたが、輸出仕様は翌2004年まで継続生産されました。
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DRPRO-FS1-2000-export1

FR/FS/FQ(前1軸・後2軸)
DRPRO-FY1-2000-export1

FY(前2軸・後2軸)
DRPRO-FS1-DUMP1-2000-export1

FSダンプ・ミキサー用シャシー(前1軸・後2軸)
DRPRO-FH1-2000-export1

FH(前1軸・後1軸)
DRPRO-SH1-2000-export1

SH(セミトラクタ/前1軸・後1軸)
DRPRO-SS1-2000-export1

SS(セミトラクタ/前1軸・後2軸)