2017年に25年ぶりとなるフルモデルチェンジで登場しました。
丸みを帯びた先代モデルから一転し、全体で縦長で角ばったスクエアなフォルムとなっています。これに伴い室内空間を拡大させました。
サイドには上下分割したキャラクターラインを配し、アンダーボディはタイヤまわりを強調したデザインともなっています。
衝突安全ブレーキなどを含むToyota Safety Senseの採用に加え、バスにおけるボディ強度の世界的な安全評価基準であるECE基準(欧州統一車両法規)のうち、
R-66(バスの上部構造の強化に関する統一法規、ロールオーバー性能)に適合した高剛性ボディとなっており、安全性を向上させました。
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EX・ハイルーフ・ロングボディ




R-66(バスの上部構造の強化に関する統一法規、ロールオーバー性能)に適合した高剛性ボディとなっており、安全性を向上させました。
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EX・ハイルーフ・ロングボディ




幼児専用車・ハイルーフ・標準ボディ














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