2003年に登場し、リベロカーゴ以来11年ぶりのフルモデルチェンジで登場し、この代よりセディアのサブネームが付くようになりました。
コンパクトボディと、ビッグキャビンを両立させた'新世代パッケージング'により、扱いやすいボディサイズと、ゆとりある居住空間を実現し、
左右コーナーをダイヤモンド状にカットしたノーズにより、取りまわし性を高めながら躍動感を強めたフロントデザインとしています。
フロントグリルはランサーセディアMX系およびランサーワゴンのエクシード系と同じものを採用し、テールゲートは積載性を考慮したランサーカーゴ専用のデザインとしています。
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G(パッケージオプション装着車)

G

E
コンパクトボディと、ビッグキャビンを両立させた'新世代パッケージング'により、扱いやすいボディサイズと、ゆとりある居住空間を実現し、
左右コーナーをダイヤモンド状にカットしたノーズにより、取りまわし性を高めながら躍動感を強めたフロントデザインとしています。
フロントグリルはランサーセディアMX系およびランサーワゴンのエクシード系と同じものを採用し、テールゲートは積載性を考慮したランサーカーゴ専用のデザインとしています。
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