1972年のモデルチェンジで登場し、標準純正ボディの川重製ボディにおいては、前年の低床試作車BU06で用いられた大型平面ガラス2枚の正面スタイルを本格採用し、より角張った斬新なイメージになりました。この変更はバスのワンマン化が進む中で前扉を拡大して乗り降りしやすくするためとなっています。後部の窓も大型のものとなり、方向幕の収納もしやすくなりました。
オプションパーツ
・事業者仕様

横浜市営バス 一般路線車
1972年以降に導入された車両です。
主にトラックとバスのペーパークラフトを制作しています。今後乗用車や小型商用車も制作していく予定です。

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