ペーパークラフトをフォトアルバムにアップしたのですが、どれがどれだか分かりにくいと思いますので、記事でまとめてみます。リンクをクリックするとそれぞれの車種のペーパークラフトのフォトアルバムに飛びます。
なおペーパークラフト自体のダウンロード・印刷方法などの解説はこちらをご覧ください→ペーパークラフトのご案内
*デルタトラック系列
それまで(トヨタ提携前)のV200などの小型トラックの後継となる、2t級小型トラックです。
ペーパークラフトを幾つか制作していますが、詳細はこちらのダイハツ小型トラックのリンクからご覧ください。
*デルタ750/デルタワイドワゴン・ワイドバン/デルタワゴン・バン系列
ワゴンとバンがトヨタのタウンエース、トラックの750がライトエースの姉妹車となるモデルで、上記のデルタトラックより小さなクラスの1t以下の積載量の商用車となります。
・3代目デルタワゴン・バン
なおペーパークラフト自体のダウンロード・印刷方法などの解説はこちらをご覧ください→ペーパークラフトのご案内
*デルタトラック系列
それまで(トヨタ提携前)のV200などの小型トラックの後継となる、2t級小型トラックです。
ペーパークラフトを幾つか制作していますが、詳細はこちらのダイハツ小型トラックのリンクからご覧ください。
*デルタ750/デルタワイドワゴン・ワイドバン/デルタワゴン・バン系列
ワゴンとバンがトヨタのタウンエース、トラックの750がライトエースの姉妹車となるモデルで、上記のデルタトラックより小さなクラスの1t以下の積載量の商用車となります。
・3代目デルタワゴン・バン
1996年に14年ぶりのフルモデルチェンジで登場しました。それまでのデルタワイドワゴン・ワイドバンから、デルタワゴン・バンへと名称が変更されました。
RVブームによるミニバンの普及や、衝突安全性強化の観点から、従来のキャブオーバー型ワンボックスからボンネット付きのセミキャブオーバー型ミニバンへと生まれ変わりました。
このノアの名称がタウンエースから独立する形で後のモデルにも引き継がれていくことになります。
このノアの名称がタウンエースから独立する形で後のモデルにも引き継がれていくことになります。
ただしFFになったライバル車とは異なり、短いボンネット内に直列4気筒エンジンを縦置きに配置し、トランスミッション、プロペラシャフトを介して後輪を駆動するFR方式を採用しており、プラットフォームは先代モデルのものを流用しています。

:デルタワゴン前期型
:デルタバン前期型

:デルタワゴン前期型
:デルタバン前期型
1998年のマイナーチェンジで登場したモデルです。フロントグリル・バンパーとインパネが変更され、ノアはメッキグリルを使用して質感を向上させました。


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