ペーパークラフト自体のダウンロード・印刷方法などの解説はこちらをご覧ください→ペーパークラフトのご案内
:4代目ミラージュ
:前期型

*前期型ハッチバック

*前期型セダン
:5代目ミラージュ
1995年に4年ぶりのフルモデルチェンジで登場し、2000年まで生産されました。
キープコンセプトながら先代よりも直線的なフォルムとなり、バリエーションは引き続き3ドアハッチバック・4ドアセダン・2ドアクーペのアスティの3種類となりますが、バブル崩壊によるコスト削減のため、セダンのボディが再びランサーと共通化されています。
:前期型

*前期型ハッチバック

*前期型アスティ

*前期型セダン
登場時のモデルです。
:後期型

*後期型ハッチバック

*後期型アスティ

*後期型セダン
1997年のマイナーチェンジで登場したモデルです。フロントデザインとテールランプが変更されました。
ハッチバックにはレトロ調のモダークが、アスティには歴代最強モデルとなるRXバージョンRが、セダンには高級志向のエクシードが、それぞれ追加されました。
:4代目ミラージュ
1991年に4年ぶりのフルモデルチェンジで登場しました。90年代前半の三菱車の特徴でもある丸みを帯びたオーガニックフォルムデザインを初めて採用し、後にギャラン・ミニカ・ミニキャブ/ブラボー・デリカスペースギアなどにも採用されることになりました。
プラットフォームは歴代同様にランサーと共通ながら、バブル期開発の車種らしくボディがランサーとは全く異なる専用設計のボディとなっており、ミラージュならではの個性を発揮し差別化したものとなっています。オーソドックスで重厚なデザインのランサーに対して、丸みを帯びて軽快に見せるフォルムのミラージュとなっています。
またミラージュの中においてもハッチバックとセダンは別々の専用設計ボディとなっており、セダンはやはりランサーとも異なる6ライトウィンドウが特徴のデザインとなっています。
さらに1993年にはハッチバックをベースにクーペ版となる、ミラージュアスティも追加されています。
一方で2世代前のモデルを継続生産していたミラージュワゴン/バンは1992年にリベロへとバトンタッチしました。
ハッチバックは先代に引き続き1.6Lのホットモデル(いわゆるテンロク)のサイボーグRが設定されており、当時クラストップの175馬力を発揮していました。
一方でセダンはランサー同様に世界最小のV6エンジンとなる、1600ccのV6エンジン搭載車のミラージュ6も上級グレードに設定されるようになりました。
:前期型

*前期型ハッチバック

*前期型セダン
登場時のモデルです。
アスティは北米においてセクレタリーズカー(秘書向けの車)需要で女性層にコンパクトな2ドアクーペの人気が高まったことを受けて新設定されたもので、日本においても100万円を切るリーズナブルな価格のクーペであることが受けてヒット作となりました。
:5代目ミラージュ
1995年に4年ぶりのフルモデルチェンジで登場し、2000年まで生産されました。
キープコンセプトながら先代よりも直線的なフォルムとなり、バリエーションは引き続き3ドアハッチバック・4ドアセダン・2ドアクーペのアスティの3種類となりますが、バブル崩壊によるコスト削減のため、セダンのボディが再びランサーと共通化されています。
:前期型

*前期型ハッチバック

*前期型アスティ

*前期型セダン
登場時のモデルです。
:後期型

*後期型ハッチバック

*後期型アスティ

*後期型セダン
1997年のマイナーチェンジで登場したモデルです。フロントデザインとテールランプが変更されました。
ハッチバックにはレトロ調のモダークが、アスティには歴代最強モデルとなるRXバージョンRが、セダンには高級志向のエクシードが、それぞれ追加されました。



コメント