1994年に試作車U-JM210改を元に登場した量産車となります。新たにJPの型式が付けられるようになり、量産車ではボディが西工オリジナル型の他に富士重工業製の富士8Eも架装出来るようになり、特徴的だった中央部の非常口は通常の後部非常口となりました。
また1994年秋に導入された西鉄バス向けの20台のみですが、通常の58MCボディに準じたボディを架装した車両が導入されています。
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西工オリジナルデザインボディ架装車・郊外型

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西工オリジナルデザインボディ架装車・都市型
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西工58MCボディ架装車