1996年に従来のグランドシビックベースのまま2世代遅れで継続生産されてきたシビックシャトルの後継として9年ぶりのフルモデルチェンジで登場しました。
5ドアハッチバックとステーションワゴンの中間で、どちらかと言えば事実上の5ドアハッチバック寄りであったシビックシャトルと比べ、折からのステーションワゴンブームでEKシビックをベースに開発された本格的なステーションワゴンとしてのモデルであるため、シビックシャトルと比べて荷室が大きくなりました。
販売店もプリモ店のみから、プリモ・ベルノ・クリオの3チャネル全てでの販売になりました。
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