2007年に8年ぶりのフルモデルチェンジで登場しました。先代モデル同様、日産からADのOEMを受けて販売されていたモデルとなります。
ただしADの3分割グリルとは異なり、日産製OEM車ながらマツダ車の共通アイコンとなる五角形グリルを装備し、専用デザインのフロントバンパーを装備して差別化を図っています。
またこの代よりグレード名がそれまでの自社製時代から続いたマツダ流の名称(※例:XEなど)から、OEM元のADと同一の名称に変更されました。
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