2005年に6年ぶりのフルモデルチェンジで登場し、先代モデルよりもスクエアで縦に伸びたデザインとなりました。またAT/MT問わず全車にインパネシフトを採用し、運転席と助手席でのウォークスルーを可能としました。
ワゴンに関しては「軽のミニバン」をテーマに開発され、ドアハンドルやスイッチ一つでドアを自動開閉できるパワースライドドアや電動オートステップを軽自動車では初めて採用しており、クラストップの充実装備となっていました。
グレード展開はエアロ装備の上級モデルであるPZ系と、実用志向の標準モデルであるJP系で分かれていました。
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グレード展開はエアロ装備の上級モデルであるPZ系と、実用志向の標準モデルであるJP系で分かれていました。
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JP 標準ルーフ








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