1973年の登場時のモデルです。6年ぶりのフルモデルチェンジで登場し、短尺のBL系ジャーニーMと長尺のBE系ジャーニーLの2種類となっており、この2種類が同スタイルの兄弟車として販売されるようになりました。
他社のマイクロバス同様に小型トラックのエルフとはプラットフォームが共通となっており、「ジャーニーM」は2tトラックの「エルフ250」と同クラス、「ジャーニーL」は3tトラックの「エルフ350」と同クラスとなります。
旧型よりも角ばったフォルムとなり、この型ではまだ「ISUZU」ロゴがGM提携前からの古いタイプのものを使用していました。
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ジャーニーM・幼児車・標準ルーフ





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